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店の中に入ると
「無愛想」という名前には似つかわしくない
長崎への郷土愛に溢れた空間だった。
長崎の地図、ポスター、蛸、旗、ペナント….
店内のどこを見ても長崎愛で溢れている。

この都会に突然現れた長崎。

次々に新しいトレンドが生まれては
消費されていく東京砂漠。
流れていく人の波。
そんな中、ふと思い出す故郷のあのおふくろの味
結局最後に残ったのは

…..愛だ

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ちゃんぽん並750円
他にも皿うどん
薬膳ちゃんぽんなどがある。
昼はちゃんぽんで、夜は長崎料理も出るようだ。

野菜もたっぷりとれて味も美味しい。
愛のあるコストパである。